わんだーらんど いろいろ

わんだーらんど いろいろ

わんだーらんど1205
名古屋八田周辺で1週間くらい車置けそうな駐車場広い24時間動かせるお店

わんだーらんど 曲
COOL M.Bの「Wonderland」
下記アルバムに収録されている↓
Wherever U R

長崎・佐世保 ダイビングショップ ダイブハウス わんだーらんど

ダイビングショップをオープンして以来、佐世保・九十九島をホームグラウンドとして潜り続けています。九十九島は季節を通して潜ると様々な変化に富み、素晴らしい魅力を持っています。皆様に安心して潜りにいける環境と、不思議いっぱいの海の世界を、より多く紹介できるようにこれからも努力していきます!

わんだーらんど 行き方

わんだーらんど難波、なかもず 行き方


わんだーらんど難波 
西日本一の品揃え。新刊中心に品揃えはいいほうでしょう。あまり古いものはない。
成年コミックなど一部を除きビニールパックはなし。ゲームも少々。
大阪市・難波/Tel:06-636-3313

     ----+                        北
     高  \                       ↑
     島   \                     −+−
     屋    +  +                   |
         |  |   道具屋筋
     ---------+  +------+ +------+ +-----------------------------+ +
     ---------+  +----------------+ +------------+ +-------------+ +
         |  |        | | ワルツ堂  | | Johsin2   |電|
         |  |        | |   ★  | |       |気|
                    | +------------+ |       |屋|
                    | +------------+ |------    |街|
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    ★ わんだーらんど難波店

わんだーらんどなかもず店
1995/3/17開店の新店。わんだーらんど加盟店の本店兼事務所。
普通のマンガの新刊を中心に週、月刊誌、青年コミック、耽美系、同人誌、イメージ
アルバム等のCDもおいてありマニアック。竹本泉はいつも平積み。品揃えはかなりいい。
    わんだーらんど難波店の1.5倍の売り場面積で店内は明るく広々としている。
    営業時間:午前10時〜午後10時(12/31〜1/2 以外、年中無休)
    電  話:0722−50−2233
    住  所:堺市中百舌鳥町5−657−1
    
    昔「遊ぶ本屋」という本を奥さんが出版された(らしい)

中百舌鳥駅(南海電車高野線、泉北高速鉄道)を南側に降り、道路を挟んで右前方のビル1F。
もしくは、大阪市営地下鉄御堂筋線 なかもず駅を降りて6番出口を登り、道路を挟んで左前方の9階建てのマンションの1階

               至江坂
        N E       +
        ×        +
        W S       +
                 +
    至難波+++++++++|中百舌鳥駅|++++++++++++++++++++至高野山
                 |++++++++++++++++++++至光明池

    ----------------, ,----,----,--,   ,------,
           小 | |  | ワ |  ', ,'    ',
           林 | |  | ン | 薬 | |     |
           歯 | |  | ダ |  | | 駐輪場 |
           科 | |  | ☆ | 局 | |     |
            | |  | ラ |  | |     |
            | |  | ン |  | |     |
            | |  | ド |  | |     |
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    ☆ わんだーらんどなかもず店

わんだーらんど 漫画専門店

わんだーらんど

わんだーらんどは、大阪府にある漫画専門店。
日本のマンガ専門店としては草分け的な存在。

わんだーらんどは、1980年2月、大阪府堺市の泉北高速鉄道深井駅近く、泉北1号線沿いに敷地5坪の書店としてオープンした。深井はターミナル駅でもなく専用駐車場もないため立地条件はよくなかったが、わんだーらんどの狭い店内はマンガで埋め尽くされており、大阪市内の大型書店でもなかなかみつからないような品揃えであったことから、わんだーらんどは、泉北ニュータウンをはじめ周辺地域の中高生などに口コミで広がり、支持を得た。

その後、わんだーらんどは、南海高野線三国ヶ丘駅前にMIC店を開店(1995年2月閉店)している。

さらに、わんだーらんどは、1994年には大阪市内に進出し難波店を開店。当時はまだ日本橋へのオタク向け店舗の大量参入(いわゆる「オタロード」の形成)が起こる前であった上、日本橋電気街からも少しはずれた裏通りに位置していた。このように立地条件にやや難があったにも関わらずわんだーらんど難波店は活況を呈し、狭い店内が客でごった返して移動も困難になるということも珍しくなかった。

1995年、南海高野線中百舌鳥駅前にわんだーらんど本店を移動した。それまでわんだーらんど本店だったわんだーらんど深井店は閉店されたが、敷地面積は数倍に増えている。

わんだーらんど店舗の面積が広がるにつれ、品揃えもさらに豊富になり、様々な分野のマンガはもとよりライトノベルやサブカルチャー関連の書籍についても広く取り扱っている。また、スペースを利用してサイン会なども活発に開いている。

わんだーらんどは、順調に拡大を続けているように見えたが、2000年に開店したわんだーらんど千日前店がわずか一ヶ月弱で閉店しており、これ以降新規のわんだーらんど開店はない。また、とらのあななど、東京資本の大型マンガ専門店が日本橋に進出してきていることも不安材料である。

わんだーらんど 店舗

    * わんだーらんど なかもず本店
    * わんだーらんど 難波店

わんだーらんど 関連書籍

* 南端利晴・南端裕子「遊ぶ本屋 まんが専門店わんだ〜らんどの記録」新文化通信社 1986/11出版

* わんだーらんど開店以降2000年まで毎月無料配布されていた「わんだーらんど新聞」では、売り上げや新刊情報のほかにいしいひさいちの新作4コママンガが連載されていた。
* とらのあななどと比べて包装が簡易である。また、数冊以上のまとめ買いに対しては、購入者から明確に指定しないとブックカバーの取り付けを行わない傾向がある。

 * わんだーらんど公式ホームページもある